照井 壮

こどもふたもの

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Soldout

照井 壮

こどもふたもの

家の形をしたフタモノの器。
マットな質感は手触りもよく、外側に刻まれている青線刻は見た目の美しさだけでなく
実際に手にしたときに滑り止めにもなっていて、小さなお子さまでも持ちやすくなっています。

ご飯を残したときに、ラップを使うのではなく蓋をして保存したり電子レンジに入れたりすることもできると、
照井さんのご家族の思いから作られた作品。
ほっこりとするなんとも可愛いお家の形。
プレゼントにもきっと喜ばれると思います。

材質は磁器で作られているので、電子レンジ・食洗機にご使用可能です。
※器はひとつひとつ手作りで作られているため、形・サイズ・風合いが異なる場合があります。


-素材-
磁器

-サイズ-
蓋部分  径8cm  高さ2.5cm
本体部分 径7.5cm 高さ4.8cm


照井 壮

1974年有田に生まれる。東京造形大学彫刻科を卒業後、岐阜県の鯉江良二工房にて作陶始める。
2000年に韓国にて約1年間季康孝氏のもとで修行をし、
翌年有田へ戻り有田焼の原料を使って磁器のうつわの制作を開始する。
有田焼の伝統を受け継ぎつつ、独自の質感や白の磁器は、
見た目の美しさと実際の使いやすさの両方を兼ね備えています。